お問い合せはこちら052-332-1541


基礎はより安定性の高い鉄筋コンクリートべた基礎を採用しています。




土台と通し柱は桧の4寸角(120cm角)の無垢材を使用し、本物の木のぬくもりと香りがただよう、日本従来の頑丈な木造軸組み住宅づくりを再現しています。
また、多種類のボルトや金物を使い、より丈夫な構造の家に仕上げます。


柱で支える軸組み工法に加えて、外壁下地材に面で支えるダイライトを全面に張ることにより非常に耐震性の高い構造となります。
※ダイライト:大建工業の外壁下地材。構造用合板と同レベル以上の強度持ち、防火性も優れているため地震や火災に強い家づくりができます。


居室はもちろん、洗面室や廊下の窓にもペアガラスを使用している為、家全体の断熱効果をあげることができますし、結露の心配もありません。


住宅保証システムを採用し、安全な住まいをご提供します。
その他、防蟻や地盤等の保証にも対応しています。


床、壁、天井には隙間なく断熱材をほどこし、家全体をおおっている為、夏は涼しく冬は暖かい快適なくらしを実現します。


造作材は全てJASの基準に合格し、F☆☆☆☆認定を受けたものを使用します。また居室は24時間換気システムを導入していますのでシックハウス対策も万全です。