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構造について

鉄筋コンクリートべた基礎

鉄筋コンクリートべた基礎

基礎はより安定性の高い鉄筋コンクリートべた基礎を採用しています。

基礎パッキン

基礎パッキン

床下の換気は害虫などが入りにくい基礎パッキンを使用します。

檜土台、通し柱、ホールダウン

檜土台、通し柱、ホールダウン

土台と通し柱は桧の4寸角(120cm角)の無垢材を使用し、本物の木のぬくもりと香りがただよう、日本従来の頑丈な木造軸組み住宅づくりを再現しています。
また、多種類のボルトや金物を使い、より丈夫な構造の家に仕上げます。

ダイライト

ダイライト

柱で支える軸組み工法に加えて、外壁下地材に面で支えるダイライトを全面に張ることにより非常に耐震性の高い構造となります。

※ダイライト:大建工業の外壁下地材。構造用合板と同レベル以上の強度持ち、防火性も優れているため地震や火災に強い家づくりができます。

ペアガラス

ペアガラス

居室はもちろん、洗面室や廊下の窓にもペアガラスを使用している為、家全体の断熱効果をあげることができますし、結露の心配もありません。

三大保証システム採用

三大保証システム採用

住宅保証システムを採用し、安全な住まいをご提供します。
その他、防蟻や地盤等の保証にも対応しています。

床断熱材

床断熱材

床、壁、天井には隙間なく断熱材をほどこし、家全体をおおっている為、夏は涼しく冬は暖かい快適なくらしを実現します。

シックハウス対策

シックハウス対策

造作材は全てJASの基準に合格し、F☆☆☆☆認定を受けたものを使用します。また居室は24時間換気システムを導入していますのでシックハウス対策も万全です。